あしたのジョー備忘録

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Posted by akeru on  | 

朝日新聞「私のグっとムービー」にちばてつや先生、「十二人の怒れる男」紹介

すんませーん。
実は今さらのご紹介です、
掲載は 2012.9.14 朝日新聞夕刊 です。

毎回漫画家さんが、お勧めの映画を1本紹介するコーナーです。
ちば先生が、ついに登場〜、
「十二人の怒れる男」を紹介されました。

細やかな内容は省きますが、記事中
「派手に立ち回るだけがドラマじゃない、心の動きこそがドラマだ」とあります。
先生の描かれる漫画の、重要素そのものですねー。
先生は、この映画を20才の時、ご覧になったとのこと。
色々、影響もうけられたでしょうねー。

私も初めてみたのが、20代でした。
テレビの深夜放映でしたねー。
最初は眠気もあったのでした、最期はすっきりしていたのを覚えております。


この記事は、朝日新聞デジタルでも、紹介しています。
購読出来る方は、そちらをご覧下さい。

イラストと冒頭部分だけでしたら、どなたでも閲覧できます。

〈私のグッとムービー〉ちばてつやさん「十二人の怒れる男〜声をあげる大切さを知った」
2012年9月18日10時49分 記事

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Category : 人物
Posted by akeru on  | 0 comments  0 trackback

雑誌「Smart」にてちばてつや先生らが「サイボーグ009」語る

(8/25 投稿)

http://natalie.mu/comic/news/75292
雑誌「Smart」にてちばてつや先生らが「サイボーグ009」語る


以下、コミックナタリーより記事転載 ---------->

本日8月24日に発売されたファッション誌smart10月号(宝島社)では、
「私たち『サイボーグ009』推し!」と題した特集が組まれている。

この特集では、マンガ家やタレントが石ノ森章太郎「サイボーグ009」の魅力を力説。
藤子不二雄(A)は連載当時を振り返り「期待以上のおもしろさに度肝を抜かれました」と語り、
松本零士は「ムードと叙情感を持ち合わせながらもファンタジックな作風で見ていておもしろい」
とコメントした。
このほか一峰大二、ちばてつや、竹宮惠子、島本和彦、芸人の土田晃之が登場、
それぞれの推しキャラと理由も明かしている。

また「サイボーグ009」を原作としたアニメ映画「009 RE:CYBORG」が、10月27日に全国ロードショー。
今号には監督を務める神山健治へのインタビューも掲載された。


(9/9追記)


今頃ですが、記事紹介〜。
広告では、ちば先生も一押しキャラあるみたいな感じでしたが
実際は、石ノ森先生との思い出話しかなかったよん(笑)!
他の紹介されていた方々は、皆さん、一押しキャラをあげていたのに、
ちば先生ったら・・・ふふふ。

仲良くなったきかっけは、「赤い虫」でも
紹介していた電気あんま事件。
思い出深いのは、福島の玉川温泉にて湯治中の
石ノ森先生をお見舞いしに行ったこと。
一泊の予定が、引き止められて、ズルズル一週間いてしまったけど
今思い出すと、一緒にすごせたいい思い出だったとのこと。


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Posted by akeru on  | 0 comments  0 trackback

「週刊現代」2012年9月8日号にジョーと出崎監督の記事掲載

サンキュータツオさんのブログより情報。

先週発売の「週刊現代」2012年9月8日号に
p92~p93。「サウダージ あの日を旅する」で
『あしたのジョー』をとりあげた模様。
アニメ中心に書かれたかんじ?

出崎統監督と仕事をされた時に伺った言葉、
「アニメはドラマやバラエティと闘っているんだ、
当時はそういう気持ちでやっていたし、いまもそうだ。」
この言葉が、一生の財産だと、あります。



本日9/6に見に行ってみたら、
新刊出てしまっていました。
内容確認できずーーーー!!

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Posted by akeru on  | 0 comments  0 trackback
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