近況‥‥
すみません、先週末はビックサイトのかの祭りにお手伝いに行き、
翌日はJ-WAVEライブに行って遊び回ってきたら
仕事しなくちゃいけません今週……となっております。
来週も引き続き、そんな感じになりそうですので、
色々お返事とか更新とかが遅れそうです。
いや‥‥むしろ、今迄もこんなペースだったか?‥‥今更???
ダヲスさんが紀子ちゃんのバトン受けてくださいましたー。
こちらをどうぞ!
さて、ここからはジョーとは無縁のつぶやきなので、
興味ない方は読み飛ばしておくんなせい。

本日「僕等がいた(12)」12巻買って来たが、
あの表紙はなんですかあ、本屋で見当たらなくて聞いちゃったよ、
目の前に山積みしていたのに、恥ずかしかったよう。
来月発売のベツコミに着せ替えコミックスカバーがつくらしいのだが‥‥
つまり矢野のカラー表紙が欲しければ、ベツコミ買わないといけないっつーことなのね‥‥。
いや、矢野が表紙とは限らないけど、いや、きっと矢野だよ!
しかしやっぱり、私は山本さんだめ‥‥‥。
彼女なりの苦しみや、周囲の無理解もそれなりに、わかる気はするけど
「あなたは私なんかより恵まれているんだ」‥‥って
そういって、人から大事なものを奪い取っていく人としか、感じられない。
私の心の奥底に、対人恐怖症のような気持ちが潜んでいるので
山本さんがホント怖い。
リアルに結婚するなら竹内君の方が幸せになれるとは、思うのですが、
やっぱり、矢野と七美が一緒になって欲しい。
矢野が七美とまた一緒に笑顔をかわせるようになって欲しい。
翌日はJ-WAVEライブに行って遊び回ってきたら
仕事しなくちゃいけません今週……となっております。
来週も引き続き、そんな感じになりそうですので、
色々お返事とか更新とかが遅れそうです。
いや‥‥むしろ、今迄もこんなペースだったか?‥‥今更???
ダヲスさんが紀子ちゃんのバトン受けてくださいましたー。
こちらをどうぞ!
さて、ここからはジョーとは無縁のつぶやきなので、
興味ない方は読み飛ばしておくんなせい。

本日「僕等がいた(12)」12巻買って来たが、
あの表紙はなんですかあ、本屋で見当たらなくて聞いちゃったよ、
目の前に山積みしていたのに、恥ずかしかったよう。
来月発売のベツコミに着せ替えコミックスカバーがつくらしいのだが‥‥
つまり矢野のカラー表紙が欲しければ、ベツコミ買わないといけないっつーことなのね‥‥。
いや、矢野が表紙とは限らないけど、いや、きっと矢野だよ!
しかしやっぱり、私は山本さんだめ‥‥‥。
彼女なりの苦しみや、周囲の無理解もそれなりに、わかる気はするけど
「あなたは私なんかより恵まれているんだ」‥‥って
そういって、人から大事なものを奪い取っていく人としか、感じられない。
私の心の奥底に、対人恐怖症のような気持ちが潜んでいるので
山本さんがホント怖い。
リアルに結婚するなら竹内君の方が幸せになれるとは、思うのですが、
やっぱり、矢野と七美が一緒になって欲しい。
矢野が七美とまた一緒に笑顔をかわせるようになって欲しい。
まただよマルコ・ポーロ
すみません、見つけちゃったので自分メモです。
第一期のOP‥‥‥‥。
http://www.youtube.com/watch?v=WhcWYlDAG8o

ついでにマルコポーロのページも作った……というか
ブログ記事をまとめただけ、が実態です。
第一期のOP‥‥‥‥。
http://www.youtube.com/watch?v=WhcWYlDAG8o

ついでにマルコポーロのページも作った……というか
ブログ記事をまとめただけ、が実態です。
shang-hai 1945
「南京路に花吹雪」の続きがあって、それに本郷さんが出ているよ!と
聞いて、古本探して参りました、はい、「Shang‐hai l945」。
古本探しの情報あさりで、森川久美先生の公式サイトも見つけた。
→「ドルチェでいこう」
ここで本のタイトルを知りえたのですが、そこにあった先生の解説に
日本の重くて暗い過去をこんなふうに描く勇気、というか元気は今の私にはありません。
たぶん「戦争」というのはその国の有りようがギリギリのかたちで出るんでしょうが、あの失敗をちゃんと検証して反省しなかったことが日本が同じ間違いを繰り返してしまった原因なのだろうと分かっていても、その苦々しさがやり切れない重さで深く沈んでいって、面と向かってそれと相対しようというエネルギーは、今はどこを捜してもないなあ…。
だって、この作品はハッピー・エンドなんです。
この作品を描いたとき、私は無垢な子供のように無邪気に、日本と日本人を信じていたのです。
とあったのですが、読み終わったら、そのハッピーエンドに感謝しました。
なにしろ、皆苦しみ抜いて生き残った人達なのですから、
やっぱり、幸せになってほしいのです。
でもまあ最後、ツァー(漢字の出し方わからん)とキスくらいしてほしかったが、
根本シャイな本郷さんはそんな事しないのね、チェ!
で、自分の伏せ目の根本イメージは、森川さんの絵にもあったかと
本郷さん描きながら、気がつきました。
さらに、南京路に花吹雪のストーリーをあんまり覚えていないことも
気がついた。これも探してこよ。

続きは、拍手へのレスです!
聞いて、古本探して参りました、はい、「Shang‐hai l945」。
古本探しの情報あさりで、森川久美先生の公式サイトも見つけた。
→「ドルチェでいこう」
ここで本のタイトルを知りえたのですが、そこにあった先生の解説に
日本の重くて暗い過去をこんなふうに描く勇気、というか元気は今の私にはありません。
たぶん「戦争」というのはその国の有りようがギリギリのかたちで出るんでしょうが、あの失敗をちゃんと検証して反省しなかったことが日本が同じ間違いを繰り返してしまった原因なのだろうと分かっていても、その苦々しさがやり切れない重さで深く沈んでいって、面と向かってそれと相対しようというエネルギーは、今はどこを捜してもないなあ…。
だって、この作品はハッピー・エンドなんです。
この作品を描いたとき、私は無垢な子供のように無邪気に、日本と日本人を信じていたのです。
とあったのですが、読み終わったら、そのハッピーエンドに感謝しました。
なにしろ、皆苦しみ抜いて生き残った人達なのですから、
やっぱり、幸せになってほしいのです。
でもまあ最後、ツァー(漢字の出し方わからん)とキスくらいしてほしかったが、
根本シャイな本郷さんはそんな事しないのね、チェ!
で、自分の伏せ目の根本イメージは、森川さんの絵にもあったかと
本郷さん描きながら、気がつきました。
さらに、南京路に花吹雪のストーリーをあんまり覚えていないことも
気がついた。これも探してこよ。

続きは、拍手へのレスです!
マルコポーロの冒険、中国編??
なんだかすっかりマルコ・ポーロモードに。
仕事しながらCDかけまくり、仕舞いには歌いまくっているこの頃です。

映像が見られない分、欲求不満が高まり、古本屋でとうとう買ってしまった。
小説マルコ・ポーロの冒険3冊です。
ざーっと目を通した感じでは、アニメで放映された中での
主たるストーリーが書かれているようで、1話など読んでみると
うすーくなった記憶を、少し呼び覚ましてくれた。
巻頭に4ページほどアニメ絵もピックアップされていて
ああ、こんなシーンあったなあと、ちょっと懐かしむ。
放映映像の一部も、あのゆーちゅーぶで発見しちゃったよ!
「ジパングを討て」でした。
なんともびっくり。(4パートに分かれてますが一応1話分ありました)
この回、マルコの活躍シーンはほとんどないのですが、
喧嘩をとめるシーンのマルコが、すっごいかわいかった。
コガタイが相撲するシーンとか、ごつくっていいです。
エンディングの映像も、見る迄忘れていたので、ひゃー!と
飛び上がってしまいました。
http://www.youtube.com/watch?v=HJRTXzBAgwY
「たのみこむ」ではDVD化の賛同を求めてました。
たのみこむ/マルコポーロの冒険をDVDに

↑中国編の衣装のマルコ。
しかしマルコを描くにも資料がかなり少ないので、
かなり勝手に想像で描く。
するとなかなか似なくて困る。
最初は飛雄馬みたいになってしまって、はてさて‥‥と考えた。
じーっと小説の絵を見ていると、マルコの眉毛は目にほぼくっついている?
そう直すと少し、似て来たみたいです。
キャラクター設定でも、そういう指示でているのでしょうかね〜。
あ、今頃気がついたけど、風の方向が逆だ!
うーん、振り向いた一瞬、髪が逆になびいたとしておこう!(^_^;)
仕事しながらCDかけまくり、仕舞いには歌いまくっているこの頃です。

映像が見られない分、欲求不満が高まり、古本屋でとうとう買ってしまった。
小説マルコ・ポーロの冒険3冊です。
ざーっと目を通した感じでは、アニメで放映された中での
主たるストーリーが書かれているようで、1話など読んでみると
うすーくなった記憶を、少し呼び覚ましてくれた。
巻頭に4ページほどアニメ絵もピックアップされていて
ああ、こんなシーンあったなあと、ちょっと懐かしむ。
放映映像の一部も、あのゆーちゅーぶで発見しちゃったよ!
「ジパングを討て」でした。
なんともびっくり。(4パートに分かれてますが一応1話分ありました)
この回、マルコの活躍シーンはほとんどないのですが、
喧嘩をとめるシーンのマルコが、すっごいかわいかった。
コガタイが相撲するシーンとか、ごつくっていいです。
エンディングの映像も、見る迄忘れていたので、ひゃー!と
飛び上がってしまいました。
http://www.youtube.com/watch?v=HJRTXzBAgwY
「たのみこむ」ではDVD化の賛同を求めてました。
たのみこむ/マルコポーロの冒険をDVDに

↑中国編の衣装のマルコ。
しかしマルコを描くにも資料がかなり少ないので、
かなり勝手に想像で描く。
するとなかなか似なくて困る。
最初は飛雄馬みたいになってしまって、はてさて‥‥と考えた。
じーっと小説の絵を見ていると、マルコの眉毛は目にほぼくっついている?
そう直すと少し、似て来たみたいです。
キャラクター設定でも、そういう指示でているのでしょうかね〜。
あ、今頃気がついたけど、風の方向が逆だ!
うーん、振り向いた一瞬、髪が逆になびいたとしておこう!(^_^;)









