ナポレオンかあ!力石さんよう〜。
最近ちょっち忙しい‥というか、余裕がない‥‥。
でもこれは気になってしまったので、これだけ紹介しときますー。

ちば先生が、6/25大垣市西之川町の大垣女子短大で開かれた
公開授業「マンガ講座」内にて語った内容が紹介されていて、
〜あしたのジョーの裏話に触れ「力石徹のモデルは、ナポレオン。
わし鼻やあごのしゃくれ具合などがイメージにぴったりきた」と紹介。
意外な取り合わせに、学生からはどよめきが起こった。〜
そうです。
うへええ、ナポレオン!!
まさにでっかい敵です。
中日新聞記事(2008年6月26日)
以下、拍手へのお礼〜〜
でもこれは気になってしまったので、これだけ紹介しときますー。

ちば先生が、6/25大垣市西之川町の大垣女子短大で開かれた
公開授業「マンガ講座」内にて語った内容が紹介されていて、
〜あしたのジョーの裏話に触れ「力石徹のモデルは、ナポレオン。
わし鼻やあごのしゃくれ具合などがイメージにぴったりきた」と紹介。
意外な取り合わせに、学生からはどよめきが起こった。〜
そうです。
うへええ、ナポレオン!!
まさにでっかい敵です。
中日新聞記事(2008年6月26日)
以下、拍手へのお礼〜〜
リンク追加
本サイト「あしたのジョーWORKS」にて、新規リンク追加しました。
takaさんの「あしたのジョーTOP」
自分には乏しかったジョーの実写、舞台などの資料や見解が読めて、嬉しい。
また、個々のキャラクターを丁寧に取り上げていらっしゃる。
メインは白木葉子役だった高樹蓉子さんのファンサイトで、こちらも情報満載です。
takaさんの「あしたのジョーTOP」
自分には乏しかったジョーの実写、舞台などの資料や見解が読めて、嬉しい。
また、個々のキャラクターを丁寧に取り上げていらっしゃる。
メインは白木葉子役だった高樹蓉子さんのファンサイトで、こちらも情報満載です。
1977年のラジオ劇画シリーズ「あしたのジョー」
ずっと以前から気になっていた、
数十年前にラジオドラマとして放映されたあしたのジョーの事。(過去ログ参照)
記憶がほとんどない上、まったくヒントとなる情報も持っていなかったのだが、
たまたま情報の一部を発見。
あしたのジョー記録として、個人的に書きとめておく。
1977年10月3〜7日
ラジオ劇画傑作シリーズ第一弾「あしたのジョー」
TBSラジオ
白木葉子役として岡本茉利さんが出演
(情報いただいたサイトhttp://www.geocities.jp/mutumi2go/tubame/radio.html)
このラジオ劇画シリーズは作品を変えて放映され続けていたようです。
第1弾が「あしたのジョー」
第2弾が「ブラックジャック」
第3弾が「ゲゲゲの鬼太郎」
この他、「750ライダー」なんかも放映されたらしく、
この時の配役が富山敬さん、麻上洋子さんとまるでヤマトな配置だったらしい。(^^)
ネットで調べるとブラックジャックなどの話題は落ちているんですが
ジョーは、ほとんど見当たらない。
せめて、ラジオの配役だけでもわかればなあ〜。
どなたか、ご記憶ある方の情報求むです(^^)
数十年前にラジオドラマとして放映されたあしたのジョーの事。(過去ログ参照)
記憶がほとんどない上、まったくヒントとなる情報も持っていなかったのだが、
たまたま情報の一部を発見。
あしたのジョー記録として、個人的に書きとめておく。
1977年10月3〜7日
ラジオ劇画傑作シリーズ第一弾「あしたのジョー」
TBSラジオ
白木葉子役として岡本茉利さんが出演
(情報いただいたサイトhttp://www.geocities.jp/mutumi2go/tubame/radio.html)
このラジオ劇画シリーズは作品を変えて放映され続けていたようです。
第1弾が「あしたのジョー」
第2弾が「ブラックジャック」
第3弾が「ゲゲゲの鬼太郎」
この他、「750ライダー」なんかも放映されたらしく、
この時の配役が富山敬さん、麻上洋子さんとまるでヤマトな配置だったらしい。(^^)
ネットで調べるとブラックジャックなどの話題は落ちているんですが
ジョーは、ほとんど見当たらない。
せめて、ラジオの配役だけでもわかればなあ〜。
どなたか、ご記憶ある方の情報求むです(^^)
あおい輝彦さんのお酒が飲めるお店
2003年にあおい輝彦さんがお酒を発表したことがありました。
あおいさんは新潟県の吉川町で田んぼを持っており、
自ら田植えをし、稲刈りをして取れた酒米を使い
青木酒造さんでお酒を造ったのです。
(参考過去ログ>)
その後もあおいさんのお米でお酒を造られていたようですね。
「越後叶家 ラゾーナ川崎店」というお店で
あおい 大吟醸 という
あおい輝彦さんが、八海醸造「試験蔵」にて若き蔵人と共に丹精込めて造り上げた大吟醸酒が飲めるそうだ。
限定のお酒らしいので、もしかするとない時期もあるかもしれません。
お店にて確認のうえ飲みに行ってね。
JR川崎駅から徒歩3分。ラゾーナ川崎プラザ4F
TEL:044-520-9180
あおいさんは新潟県の吉川町で田んぼを持っており、
自ら田植えをし、稲刈りをして取れた酒米を使い
青木酒造さんでお酒を造ったのです。
(参考過去ログ>)
その後もあおいさんのお米でお酒を造られていたようですね。
「越後叶家 ラゾーナ川崎店」というお店で
あおい 大吟醸 という
あおい輝彦さんが、八海醸造「試験蔵」にて若き蔵人と共に丹精込めて造り上げた大吟醸酒が飲めるそうだ。
限定のお酒らしいので、もしかするとない時期もあるかもしれません。
お店にて確認のうえ飲みに行ってね。
JR川崎駅から徒歩3分。ラゾーナ川崎プラザ4F
TEL:044-520-9180
泪橋ツアーしてきたぜ!
9/15(土)ジョー友達のえまさんと泪橋ツアーしてきました!
前回行った時は、確か20ン年くらい前かも‥‥。
その時はジョー友達とぞろぞろそろって行きましてねー、懐かしい。
数日前、新聞に「山谷はいまや外国のオタクの宿泊地」みたいな記事を読みまして
ほう、すっかり時代は変わっているんだなあ‥‥と
ジョーの時代の面影は、どんどんなくなっていくのかしらん?と
思ったもんですから、いいきっかけもあって出かけてみました。
まずは日比谷線の南千住駅(南口)で待ち合わせ。

駅の横にある歩道橋を渡ると、目の前にはジョーがカーロスとクリスマスに
追っかけっこした線路のような風景が‥‥。
うおーーーと言いながら、ぱちり。
よく見れば、右手にはジョーでおなじみガスタンク!
これもうおーー望遠足りねえ〜〜!、(転落防止用の)金網邪魔〜!と言いながらぱちり。


すっかりジョー気分が盛り上がった所で、いざ泪橋へ!
‥‥といっても泪橋は、皆さんすでにご承知の通り、今は交差点の名前でしか残っていません。
それでもなんだか、懐かしい気分で向かいます。
行く途中でちょっと見えにくいですが、ちょうちんやさんのお店に「泪橋」を発見!
それだけでも嬉しい、嬉しい。


ジャ〜〜〜ン、泪橋交差点に到着です!

デジカメをひつこく向けていたら、通りの向こうから自転車のベルを鳴らされました。
邪魔になったのかな?とよけると、「そんなちっこいのじゃ、だめだよ」
‥‥‥おじさんはでっかいカメラを首から下げてます。
どうも、ちゃんとした写真はちゃんとしたカメラで撮れってことらしいです。
そういうと、チリリン!とすぐにおじさんは横断歩道を渡ってしまいました。
うーん、さすが、下町という感じ??
えまさん:「紀ちゃん、玉姫公園に行くかい?」
akeru:「嬉しい!」
って、マジでこんな会話をして二人は玉姫公園へ!(ハズカシ〜)
あ、また看板発見!ひゃっほ〜!
この辺りの通りは、いわゆる安宿風なホテルが続いています。
ジョーの頃は100円ハウス、ジョー2の頃は1000円くらいでしょうか。
今は大体2400円あたりが相場らしい。
確かに、外国語の表示も目立ちます。

うお!!泪橋歩道橋だってよ!
撮るべし撮るべし〜!
ちくしょー、泪橋があふれてやがるぜ〜。

で、とうとう着いたぜ、玉姫公園〜。

しかし、なんでしょう‥‥
玉姫公園の周囲だけは、時が止まっているよう‥‥
表通りのこ綺麗な感じは全くなく、公園をぐるりと浮浪者(って今言うのか?)が陣取ってます。
そして公園の中心部は高い、高いフェンスで囲まれ、中では小学生が元気に野球の試合してました。
なんか、すごいギャップの世界‥‥!

このフェンスは前回来た時にも建っていましたが、もっと綺麗でピカピカしていました。
確か建てた直後だったと思います。
公園から路上生活者の寝泊まり排除を目的に建てたらしいのです。
なので、その当時は公園の中はガランとしてましたが、
ちょうど古着市のようなものを開催していて
1枚100円やら50円やらの衣類を売ってましたね。
さすがにもう20ん年たって、フェンスもぼろぼろ‥‥。
公園の周囲はテント生活者がずら〜〜〜〜り‥‥。
ますます異空間度が増した感じでした。

玉姫公園には、3カ所入り口があったのですが、
この入り口の方が、最初のよりジョーの世界っぽいです。

公園内のフェンス外の小さめの空き地に、ちょこんと滑り台が残っていました。
二人で「ジョーが身長測った滑り台だ!」と盛り上がる。
(いや、全然違うけどジョーフィルター通すと、そう見えてくるんだな‥‥フフ)
しかし、画面には写ってませんが、地べたにはおっちゃんがいっぱいいっぱい寝てて、
すっかり路上生活者の住まいと化している‥‥。
近寄りにくいなあ‥いいかなあ‥と思いながらも、意を決し撮ってきました!

そして、私たちは玉姫公園を後に‥‥、
最後は出崎チックに‥‥透過光いっぱいでホイ!

次にジョーがランニングコースにしていたであろう白髭橋へ。
(原作で練習生にむかっておっちゃんが「白髭橋までロードワークだ」と
雨の中追い立てているんでね、きっとジョーも走ってるんだろうな、と。)

白髭橋の下には隅田川が……。
川沿いには、綺麗に整備されたお散歩コースがありました。
ジョーと紀ちゃんもきっとこの辺り、歩いたんでしょうかねえ。

最後はこの辺りで有名というカフェバッハまで戻って、ツアーを締めくくりました。
(そういいながら、二人は紅茶党だった!あちゃあ〜)
戻る途中通った道が、ちょうど商店街の中心路だったようで
下町の雰囲気あふれる、のんびりしたいい感じでした。
路地からサチやキノコが走り出てきそうですし、
街の雰囲気もおだやかなムードがありました。
うーん、通り1本でこうもムードが違うって、不思議なトコですねえ。
約1時間半くらいのツアーでしたが、なかなかおもしろかったです。
玉姫公園ではさすがに、二人とも思いきり場違いな人達でしたが‥‥あっはっは‥‥。

●もちっと詳しい航空写真入りの地図はこちらに。
●懐かしの古地図はこちら
古地図ナンバー56、小塚原の刑場あたりが、現在の泪橋付近らしい。
古地図ナンバー35、玉姫社とある。現在の玉姫公園と思われる。
新吉原を目安に現在の地図と見比べると、全体の感じがわかりやすいですよ〜。
今度は大洗とか、ユリちゃんの牧場があったっぽいとことか、ハワイとか!
行ってみたいかも〜、るるるる〜。
あとは拍手のお礼〜。
前回行った時は、確か20ン年くらい前かも‥‥。
その時はジョー友達とぞろぞろそろって行きましてねー、懐かしい。
数日前、新聞に「山谷はいまや外国のオタクの宿泊地」みたいな記事を読みまして
ほう、すっかり時代は変わっているんだなあ‥‥と
ジョーの時代の面影は、どんどんなくなっていくのかしらん?と
思ったもんですから、いいきっかけもあって出かけてみました。
まずは日比谷線の南千住駅(南口)で待ち合わせ。

駅の横にある歩道橋を渡ると、目の前にはジョーがカーロスとクリスマスに
追っかけっこした線路のような風景が‥‥。
うおーーーと言いながら、ぱちり。
よく見れば、右手にはジョーでおなじみガスタンク!
これもうおーー望遠足りねえ〜〜!、(転落防止用の)金網邪魔〜!と言いながらぱちり。


すっかりジョー気分が盛り上がった所で、いざ泪橋へ!
‥‥といっても泪橋は、皆さんすでにご承知の通り、今は交差点の名前でしか残っていません。
それでもなんだか、懐かしい気分で向かいます。
行く途中でちょっと見えにくいですが、ちょうちんやさんのお店に「泪橋」を発見!
それだけでも嬉しい、嬉しい。


ジャ〜〜〜ン、泪橋交差点に到着です!

デジカメをひつこく向けていたら、通りの向こうから自転車のベルを鳴らされました。
邪魔になったのかな?とよけると、「そんなちっこいのじゃ、だめだよ」
‥‥‥おじさんはでっかいカメラを首から下げてます。
どうも、ちゃんとした写真はちゃんとしたカメラで撮れってことらしいです。
そういうと、チリリン!とすぐにおじさんは横断歩道を渡ってしまいました。
うーん、さすが、下町という感じ??
えまさん:「紀ちゃん、玉姫公園に行くかい?」
akeru:「嬉しい!」
って、マジでこんな会話をして二人は玉姫公園へ!(ハズカシ〜)
あ、また看板発見!ひゃっほ〜!
この辺りの通りは、いわゆる安宿風なホテルが続いています。
ジョーの頃は100円ハウス、ジョー2の頃は1000円くらいでしょうか。
今は大体2400円あたりが相場らしい。
確かに、外国語の表示も目立ちます。

うお!!泪橋歩道橋だってよ!
撮るべし撮るべし〜!
ちくしょー、泪橋があふれてやがるぜ〜。

で、とうとう着いたぜ、玉姫公園〜。

しかし、なんでしょう‥‥
玉姫公園の周囲だけは、時が止まっているよう‥‥
表通りのこ綺麗な感じは全くなく、公園をぐるりと浮浪者(って今言うのか?)が陣取ってます。
そして公園の中心部は高い、高いフェンスで囲まれ、中では小学生が元気に野球の試合してました。
なんか、すごいギャップの世界‥‥!

このフェンスは前回来た時にも建っていましたが、もっと綺麗でピカピカしていました。
確か建てた直後だったと思います。
公園から路上生活者の寝泊まり排除を目的に建てたらしいのです。
なので、その当時は公園の中はガランとしてましたが、
ちょうど古着市のようなものを開催していて
1枚100円やら50円やらの衣類を売ってましたね。
さすがにもう20ん年たって、フェンスもぼろぼろ‥‥。
公園の周囲はテント生活者がずら〜〜〜〜り‥‥。
ますます異空間度が増した感じでした。

玉姫公園には、3カ所入り口があったのですが、
この入り口の方が、最初のよりジョーの世界っぽいです。

公園内のフェンス外の小さめの空き地に、ちょこんと滑り台が残っていました。
二人で「ジョーが身長測った滑り台だ!」と盛り上がる。
(いや、全然違うけどジョーフィルター通すと、そう見えてくるんだな‥‥フフ)
しかし、画面には写ってませんが、地べたにはおっちゃんがいっぱいいっぱい寝てて、
すっかり路上生活者の住まいと化している‥‥。
近寄りにくいなあ‥いいかなあ‥と思いながらも、意を決し撮ってきました!

そして、私たちは玉姫公園を後に‥‥、
最後は出崎チックに‥‥透過光いっぱいでホイ!

次にジョーがランニングコースにしていたであろう白髭橋へ。
(原作で練習生にむかっておっちゃんが「白髭橋までロードワークだ」と
雨の中追い立てているんでね、きっとジョーも走ってるんだろうな、と。)

白髭橋の下には隅田川が……。
川沿いには、綺麗に整備されたお散歩コースがありました。
ジョーと紀ちゃんもきっとこの辺り、歩いたんでしょうかねえ。

最後はこの辺りで有名というカフェバッハまで戻って、ツアーを締めくくりました。
(そういいながら、二人は紅茶党だった!あちゃあ〜)
戻る途中通った道が、ちょうど商店街の中心路だったようで
下町の雰囲気あふれる、のんびりしたいい感じでした。
路地からサチやキノコが走り出てきそうですし、
街の雰囲気もおだやかなムードがありました。
うーん、通り1本でこうもムードが違うって、不思議なトコですねえ。
約1時間半くらいのツアーでしたが、なかなかおもしろかったです。
玉姫公園ではさすがに、二人とも思いきり場違いな人達でしたが‥‥あっはっは‥‥。

●もちっと詳しい航空写真入りの地図はこちらに。
●懐かしの古地図はこちら
古地図ナンバー56、小塚原の刑場あたりが、現在の泪橋付近らしい。
古地図ナンバー35、玉姫社とある。現在の玉姫公園と思われる。
新吉原を目安に現在の地図と見比べると、全体の感じがわかりやすいですよ〜。
今度は大洗とか、ユリちゃんの牧場があったっぽいとことか、ハワイとか!
行ってみたいかも〜、るるるる〜。
あとは拍手のお礼〜。







